好きなのにー的な。 |
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好きやけどー付き合ったり結婚って、必ずその延長じゃないのだねーって
思ったのだよ、おばちゃんは。 このまえ、仕事の最終日、 まさかのショータ搭乗。 びっくりしすぎて逃げた私… でもめっちゃ嬉しかったよー(´ω`) 「あぁー純粋に、お金とか将来とかそーゆーのんじゃなくて、私、恋してるーーーー とか思った。ハニカミ〜 まぁ、ずーっと爆睡してやったけど 「早くしろよ、まってっから」って言ってはにかんでw、降りていきました。 そっから梅田でご飯食べて、たまちゃんとあきらさんに会いに行って飲んで、カラオケになぜか行って… ぽにょ歌った(´・ω・`) なんかしらんけど、この前半年ぶりに横浜であったときも、今回も、異常に優しい…付き合って間もない恋人のようだ… 「ヤツも女の子にこんな態度とれるのね… と、私が1級年下やけど思った。 梅田を深夜に二人で歩いてて、信号待ちしてたらいきなり抱きすくめられてチューされたのには、度肝を抜かれましたが… 「どうしてしまったのだろうか…」 という気持ちとともに、キュンキュンしてしまった自分もいたのでした…不覚にも… とまぁ、 錦戸さんにはかなわないとはいえ、ショータは私の中原翔太。 だけど…恋人にも、ましてや夫には…出来ません。 自由人すぎて手に負えへんし、私はそれを縛りたくないのかしらーとか、思ったり。 私は今のショータが好きなんです、たぶん今後関係が変わることなんてないやろけど… 彼はずっと子供のまんまなんやろーなーとか(まぁしっかりしてるっちゃあしてるけど、将来に対するベクトルが私とは正反対くらい違う)。 でも、顔も性格も…まぁその他色々ありますが… 社会的な駆け引きなしで、 私はショータが一番やと思ってます。 それでいいじゃないか!! …だめ? |
jinx |
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班会終了--疲れすぎたね…
帰り際にTCから。 「私の班になったら彼氏できないし、結婚出来ないってゆ-jinxがあるねん、えりなちゃんゴメンねぇ-」 …あっ---! |
想い出はキレイなままで… |
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10offの最終日はひろきさんとスペイン料理を食べに行った。
(隠れてるお店で、かなりステキだった) その前に私は会社にクリーニングの確認をしに行って、 時間があったから展望デッキに久しぶりに行って。 そんでヒロキのこと思い出して電話してみた。 ・・・でない。 まぁ仕事だね。 でも飛行機見てたら切なくなって日記書いたりしてみた。 ひろきさんとご飯中、ちょうど彼がお手洗いに立ったときにヒロキから(ややこしい)着信。 わけのわからんAV女優の名前を私に伝えて、「知ってるー?」って・・・ ひろきさんビックリしてましたから。 でも、ひろきさんが戻ってこられる前に 「聞いて!私にも好きな人が出来たの!」 って言ったのね。(ひろきさんじゃないよ) それが原因なんだかなんだかわかんないけど翌日急にメールがきて、 「もうお前に俺は必要ないだろ。連絡取り合うの止めよう。俺の大切な人も嫌がってるから」 って。 カンケーなくね? 私たちって《友達》じゃなかったの? ちょっと、寂しいよ・・・ 飲み会のあと、同期の男4人がうちのマンション泊まりに来てからよく喋るようになった。 その後またあった飲み会で一人だけ遠いから泊まりにきた。 ふつうに寝て朝御飯食べてバイバイしたとき、私はあなたに夜中恋愛相談したんだよね。 私達が最初に待ち合わせした、東急○田の駅、 そこから歩いて京浜まで行って空港で飛行機見たよね。 私はわがまま言って東急の駅まで送ってもらおうとしたけど勉強あるからって。 でも、頭ポンポンってしてくれたんだよ。 「俺はヒデみたいに優しくないから」って言って。w 訓練時代、会いたくて話聞いて欲しいって言ったら、 私が遊びから帰ってくるまで待っててくれてマクドで語ったよね。 金曜日の夜、途中の駅で同期とお疲れ飲みしてる私に「おまえ、今どこ?」 夜の羽田空港は、ちょうどエンジン音が消えて私たちの声だけだった。 私が大阪帰ってしまったのに東京から会いにきてくれたときは本当に嬉かった。 羽田行ったら急に福岡いっしょに一泊旅行したりした。 いつもけなしてくるけどあったかくて、 好きな旅や飛行機の話をしてるときはキラキラしてて、 わがままだし、何考えてるのかさっぱりわかんないことも多かった子供みたいな人。 やることなすこと全部私の知らないことで、 でも、全部かっこよかった。 ほんとに感謝してます。 大好き。 これからは陰ながら・・・応援してるよ。 |
虐待の痕 |
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三ヶ月ぶりの再会
気付けば手首に痣 それでも私は好きなんです 彼女のこと微妙に喋らないし 優しくないし だけど なんだか好きなんです 最近髪が薄くなってきたって言うけど それだって好きなんです 卒業の季節 私も新しい違う誰かへ行かないと 彼から卒業できないよ |
器用・不器用 |
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不器用がいいと思った。
器用な人は信じられないから。 ワタシはバカだから ボロボロにならないと たくさん涙を流さないと 水をガブ飲みして 体内の水分が枯渇しないようにして また泣かないと… 気が付かないのかもしれないなんて 思います。 その傷を埋めてくれなくてもいいし 癒してくれなくてもいい。 ただ ずっとそばにいることしか出来なくていい。 なにか出来事があってこう思ったんじゃなくて なにもないからこう思う。 アナタがそばにいてくれるだけで ワタシがどれだけ救われているか それはワタシが一番よくわかってる。 男が信じられなくなってずいぶん経った。 時々苦しいと思うが それが人を好きになることへの不安だと気付いたとき 愕然とした気持ちになる。 「好き」という気持ちより 好きになりたくない気持ちがいつも大きくて その人を失うことへの恐怖がない。 恋愛ごっこをするだけ。 自分が傷つかないようにしてる。 自分を傷つけられないけど 自分を大切にしていない。 ワタシは人を大切にすることも出来ない。 |
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| dont think, feel |
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